
1ST FULL-LENGTH ALBUM
The First
ショーバイバル最強者の極上和音、8eightの初のデビュー作、「The First」
V.O.S、Super Kidd、Sweet Sorrowを越えた、ショーバイバル最強者の8eight。ショーバイバルのグランプリに輝いた実力派新鋭グループの8eightが8月27日、音源を公開し本格的にデビューする。実力ある新人たちの無限競争とドラマチックな勝負、華麗な公演で絶大な人気を得ているショーバイバルは、V.O.S、Super Kidd、Sweet Sorrowなど今まであまり知られてこなかった多くの新人歌手を発掘してきた。しかしその中で最も注目されるチームは、まだデビューを果たしていない、自分たちの歌すら持っていない8eightだった。8eightは三人とも作詞、作曲に長けており、全員がメインボーカルという大衆歌謡史上類を見ない3トップグループだ。爽やかで深みのある歌声のリーダーLee Hyun、ボーカルとラップの実力を兼ね備えた多芸多能なBaek Chan、ダンサー出身のセクシーで紅一点のボーカルJoo Heeがこのグループの主人公たちだ。
8eightのデビューアルバムはタイトル曲「Forget About Love and Sing」を筆頭に、多芸多能で個性の強い各メンバーのカラーを最大限に引き出すよう工夫されており、8eightの音楽に対する情熱と愛情が多様な音楽に盛り込まれている。メンバー全員がボーカルであり、時にはラッパーに変身し、素晴らしいハーモニーを誇る3人組グループだが、楽曲に合わせてソロまたはデュエットにと自由自在に変化するなど、グループ名に込められた意味の通り無限の可能性と数々の音盤を生み出した。音盤が発表される前、ショーバイバルの舞台を通して先に公開されたバラード「Can I Love Again」は放送当日各種ポータルサイトの検索ランキングで1位を獲得するなど、8eight自身よりも注目を浴び話題となった。また、アルバムには2つの自作曲、「Between」と「Love All Over the World」を収録し、ハイレベルな作曲、作詞能力を見せつけた。
「Listen」では韓国を代表するディーヴァLim Jeong-heeと、2007年最高の新人歌手K.Willが参加し、計5人の歌手が幻想的な和音の饗宴を繰り広げる。最近ではあまり見かけないビッグスケールの曲であり、裏で火花を散らす五人のボーカリストによる競演に聴衆は息を呑む。また2007年最高の新人グループWonder GirlsのSunyeとYeeunが8eightの自作曲でもある「Between」に参加し、魅力をさらに高めた。ショーバイバルの永遠の1位候補としてその実力が認められているV.O.Sが「If Only One Day Is Left」にフィーチャリングで参加し深い友情を見せつけた。
VIDEO
TRACK
- 1 Forget Love and Sing 4’00”
- 2 Can I Love Again 3’53”
- 3 Going Insane 3’46”
- 4 We Cannot Love 4’12”
- 5 If Only One Day Is Left (feat. V.O.S) 3’45”
- 6 Come Back 3’55”
- 7 Hearing My Memory 4’22”
- 8 Listen (feat. Lim Jeong-hee & K. Will) 4’28”
- 9 Between (feat. Sunye and Yeeun of Wonder Girls & Pdogg) 4’24”
- 10 Love All Over the World 3’57”